プチ援

 プチ援で興奮しまくったため、セックスになってしまった経験があります。
かれこれ3年ほど前のこと。
まだ大学生の頃のことです。
今もそうですが、当時は学生の身分ですから、予算も少ない。
だから援交ではなく、プチ援をすることが多々ありました。
彼女もいなかった当時の僕は、極度の不満を抱えまくり。
それこそアルバイト代が出れば、プチ援の女の子をネットで探したものです。

 久しぶりのプチ援に、心弾ませてネトナンをしていた時知り合ったのが、19歳の女子大生でした。
恵利(仮名)は、口だけで5000円の条件で待ち合わせが直ぐに可能だったため、会うことに。
場所は某公園の多目的トイレ。
ここで、女子大生にしゃぶりつくして射精することになったのですが、久しぶりだったため興奮が強くなってしまって、思わず奮発してしまうことになるとは、当然予想していませんでした。

 恵利は、見た目も可愛らしい小柄な女の子でした。
小柄なためか、女子高生にまで見えてしまうほどの愛らしさ。
人気の無くなった公園に入り、公衆トイレに向かう。
こういう瞬間って、常にワクワク感を感じてしまいます。
相手はプチ援を何度も重ねてきた女の子だったようで、慣れた様子でトイレに入ってくれました。
カラオケボックスでフェラ

 フェラが始まったら、それはもう大した気持ち良さ。
若いのに経験を重ねてテクニックを身に付けているなという印象でした。
竿はもちろんのこと、タマの方も掌で転がしながらの刺激まで!
こう来ると不満の肉体と精神は我慢ができなくなって、挿入したい気分に。
「お願い、あと1万円出すから、挿入させてよ」
「ええっ、ダメですよ、口だけです」
「1万円出すんだよ、お願い。挿れさせてよ」
「ええ・・」
恵利の顔の前で万札をひらひらさせると、何とか頷いてくれちゃって立ちバック。
そりゃもう女の子のオマンコの中の気持ち良さは、口以上ですからね、メチャクチャ腰振ってしまいました。

 稀に、こういうパターンもあったりするんですよね。
ちょっと大きな出費になっちゃったけど、挿入で射精ができて、このときはとっても痛快な気分でした。
手コキフェラ
車内フェラ

40歳主婦のキスフレ体験

 

わたしは40歳の専業主婦で、夫は某大手都市銀行に勤めています。

主人とはセックスレスがもう10年くらいで、諦めかけていたのですが、やっぱり女としてもう一度恋がしたいと思い、出会い系サイトを利用してみることにしました。

最初は勇気が要りましたが、ハッピーメールというところが優良サイトだとネットに出ていたので、夫に内緒で登録しました。

プロフィールには年齢などウソ偽りなく記入し、不倫願望もあると書いてはみたものの、本当に不倫するのは怖い気持ちもありました。

もともと性格は内気で内向的なので、不倫なんてわたしには無理なんじゃないかと思いながらも、でも、新しい出会いが欲しいと思う自分もいて、結局毎日ログインしてはメッセージが届いていないか確認していました。

ハッピーメールで活動を始めて2週間ぐらいの時に、キスフレ募集という34歳の男性からメッセージをもらいました。

他の男性からのメッセージは、どの人も写真を載せていない人だったので不安で返信をしなかったのですが、この彼は写真が載っていて、顔がとても清潔感があって好みだったので、ドキドキしました。

言葉を選んで慎重に返信し、翌朝チェックすると返事が来ていました。

彼は年上の女性が好みで、大人しい人が好きだと書いてあり、わたしの返信を読んでさらに好感度がアップしたとありました。

彼は積極的にメッセージをくれ、3週間くらい毎日メッセージ交換をして、この人なら会ってみたいなと思ったので、勇気を出して銀座で待ち合わせをしました。

彼は背も高くてスマートなイメージで、既婚者でしたがまだまだ若く、わたしにはもったいないような男性でした。

2人でカフェで2時間くらい話をして、初日はお別れしました。

わたしは彼に恋をしたようで、嘘のような現実にドキドキしながら帰宅しました。

そして、彼と再度会って、彼からホテルへ行こうと誘われたのですが、やっぱりわたしには不倫は無理、キスフレまでなら…と言いました。

彼は無理強いすることはなく、それならじゃあキスが出来てイチャイチャできるようなお店に行こうと提案してくれました。

そして、新宿のとあるオシャレなバーで、狭いけど個室になっているお店へ行き、カクテルを飲んだり会話したりしながら、肩を抱かれ、キスをたくさんしました。

わたしにはキスだけで十分で、彼と会ってはそのバーへ行き、キスをたくさんしてイチャイチャするキスフレになりました。

主人がゴルフに行く時を狙って、彼と待ち合わせをするのですが、彼はキスフレで満足してくれ、ホテルへ行こうとは決して言いません。

わたし達のこの微妙な関係にとても満足しています。女性として扱われる気分の良さに心地良さを感じるし、若返った気持ちになれます。

彼とはずっとキスフレとしてお付き合いしていきたいです。